10/9, 2024
小学生の私
この道
よく通ったなぁ
小学生の私
この道
よく通ったなぁ
京都への用事の帰り
秋晴れの午後
子どもの頃に住んでた町へ
しょっちゅう遊んでた
川沿いの
いまも、おんなじ音が
流れてた
なんでもない景色は
生きてると
特別な思い出になるんだなぁ
続
本日の朝のまめじい
本日の朝のまめじい
疲れた
疲れてる
教室をこれからどうするか
娘と学校のこと
娘の自力への不安
送迎
家族のこと
夫婦の間のこと
家族への気遣い
(↑的外れな私の勝手なもの)
町内会の出役
家事全般
ほったらかしにできない自分
夫の親のこれから
羨ましい気持ち
もっと描き見てもらいたい
けど叶わない地団駄
草ぼうぼうの畑どうする?
経済的自立できてない我
気持ちの浮き沈み
適当な加減ができないこと
コミュ力なさすぎ
ため息ばかりと言われる
真に受けすぎと言われる
落ち込む
負のループの数日
数ヶ月ぶりに 馴染みの喫茶店へ
カラカラあっけらかんと
夫の愚痴や戦争の話
病院話をカウンターで
大声で話してるマダム達
窓の外をみながら
こっそり耳参加の私
喫茶店って
こういう場所
ほんの少し
ほっとした
なにわの丈くんの影響により
初めての野球観戦
京セラドームも初めて
歓声が渦になる
アウトひとつ
ヒットひとつに
その場集まった皆が一斉に
歓喜落胆
楽しかった!
この夏の
おしまいに
今日は
あなだらけの日
なぜか
穴がいっぱいでてきた
なぜか
8がいっぱいでてきた
この夏
仏とエロと
いやげものと
几帳面さと
ふらふら道と
収集へき
どうでもいいことのオモロさ
指差しあるある感
いやぁー
圧倒的な
このざわめき
みうらじゅん
すごかった
おばちゃんが
いっぱい来てて
なんか
さすがやなと
思った
素晴らしい!